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実用新案の質問相談

実用新案の質問相談|中川特許事務所|神奈川・東京・横浜の考案・技術・アイデアの実用新案の出願、特許庁への実用新案の手続、考案調査、考案管理、契約仲介、紛争解決、輸入差止を代理・代行する神奈川県横浜市中区関内・桜木町・石川町の弁理士事務所
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 実用新案出願のQ&A

Q1.実用新案出願特許庁に毎年どれぐらいの件数が行われていますか?
A1.日本の実用新案登録出願は1年間約6千百件行われています(2017年)。

Q2.出願された考案の内どれぐらいの件数が実用新案登録されていますか?
A2.日本では毎年約6千件の出願が実用新案登録を取得しています(2017年)。

Q3.実用新案を出願してからどれぐらいの期間で実用新案登録されますか?
A3.実用新案法には特許法のような実体審査がありません。そのため実用新案を出願してから実用新案権を取得するまでには約2ヶ月程度で済んでいます。

Q4.個人の考案を出願して実用新案権を取得することが法律上できますか?
A4.個人で実用新案の出願を行って実用新案登録を受けることは可能です。個人の方も毎年約2千件の実用新案の申請手続を行っています(2015年)。

Q5.実用新案を申請する際にどのような書類を提出する必要がありますか?
A5.実用新案の申請には願書・明細書・実用新案登録請求の範囲・図面・要約書の5つの書類を特許庁に提出する必要があります。図面が絶対に必要です。


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